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『記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術』

記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術
記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術
フォレスト出版
price : ¥1,575
release : 2005/09/02

変化のために

マインドマップは、【本を読むスピードが早いので、ノートを取る時間が無駄に思える・イライラする。】という人(私もそうですが)に向いていると思います。

今までとは違った手法を使う楽しさ、がいいですね。

ベトナム株
ベトナム株
アスペクト
price : ¥1,890
release : 2007/02/15

ベトナム株投資の実用書


ベトナム株へ投資を始めたいが、

何から取り掛かればよいか迷っている、

そんな人におすすめです。


ベトナムの歴史と現在、

証券会社の選び方・口座開設の方法、

銘柄選びや具体的な売買の方法など

基本的な知識から具体的方法論までを網羅しています。


ただ、発展途上の国なので

証券売買に関する法律や

証券会社の仕組みが刻々と変化しているようです。

本書だけに頼らず、

幅広く情報収集することをおすすめします。
餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
ダイヤモンド社
price : ¥1,575
release : 2006/09/29

会計に興味を持たせる本

この本は、会計への興味のきっかけを作る本です。ですから、バランスシートも損益計算書も詳しいものどころか基本的な勘定科目も余り出てきません。要は利益が出るためには、売り上げを、費用を、回転率を、キャッシュフローをどうすればいいのかなどが分かりやすく説明されています。でも、ずぶの素人には一部説明の割愛と感じるところもあります。
山田真哉氏の「女子大生会計士の事件簿」との共通点を感じますが、会計の考え方が食べ物屋を例にとっている分餃子屋のほうがもっと素人向けです。ちょっと甘ったるい感じもします。
FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?  利回り100%の外貨投資戦略
FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか? 利回り100%の外貨投資戦略
技術評論社
price : ¥1,554
release : 2007/02/22

少し慣れてきた初心者がステップアップするための書籍といえるかも?

内容はどちらかといえば、FX(外国為替証拠金取引)をやり始めた初心者が、次のステップへ行くために読むようなものとなります。
活動していく上で、結構大事な心構えから、相場の状況によって行うべき手法などの具体的な方法まで、解りやすく書かれています。
ちなみに、FXのことをこれから知りたい、とか、これからはじめたい、という方にはもしかしたら、理解がまだ難しい内容なのかも知れませんが、私は大いに参考になりました。
現在は、こちらに上げているレポート(http://gaitamefx.client.jp/fxmuryourepo/repotop.html)などとあわせて、参考にしながら実践しています。
仕事は、かけ算。
仕事は、かけ算。
かんき出版
price : ¥1,575
release : 2006/06/07

良書です

私は、このような自己啓発系ビジネス書を月に5?10冊程度読みますが、

ここ最近の中では、上位3位に入るのではないかと思います。

・ノウハウやテクニックの裏にある思考体系を学ぶ
・優柔不断は、誤った決定より悪い
・多少失うものが存在していたとしても、ためらわずに切り捨てる覚悟

などなど。

誰が読んでも、お得感のあるエッセンスをいくつか発見できると思います。
1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法
1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法
ダイヤモンド社
price : ¥1,500
release : 2005/10/28

オレの与信はすでに死んでいる?


スゲェ! すげぇ発想する人だなー

 ・いかに自分の与信を傷つけずに、資産を構築していくか?
 ・買いやすく、そして「売りやすい」物件とは?

その答えの1つが「フル・ローン」という事ですな。


この著者の手にかかると、1棟もののマンションが
30年ものの国債と、同じに見えてくる・・・。

大家さんになりたい人のための本ではなく、
お金を不動産で運用したい人のための本です。
リーダーシップの旅  見えないものを見る
リーダーシップの旅 見えないものを見る
光文社
price : ¥819
release : 2007/02/16

リーダーシップに興味があるのなら、必読

リーダーシップ・マネジメント。この二つの単語に興味のある方は必読です。

マネジメントについては詳しくは書かれていませんが、リーダーシップについて
深く理解することで、今までとは違う何かが見えてきます。

リーダーシップを窮めて行く中で、基礎となる何かを読者に与えてくれます。
僕の場合、この本を読んでから、リーダーシップやマネジメント関連のほかの本を読むと、
理解の深さが格段に違ってきました。

よくあるリーダーシップの本と違うのは、「リードザセルフ」という自分が真にやりたいことをすることからリーダーシップは始まるという観点。
この観点は自己啓発系の本ではよく言われることですが、リーダーシップ論ではなかなかありません。

今までのリーダーシップ論に何か欺瞞のようなものを感じている方には、特におススメです。
スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術
スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術
日本実業出版社
price : ¥1,575
release : 2007/01/31

人間の弱さを仕組みと習慣化でコントロールしようという清いプロジェクト

正直、最初に読んだときは実感レベルで共感が出来なかった。

「スピード」「3倍」という言葉からは、豊かさや質の向上といった内容が読み取れなかったからかも知れない。

「スピードハックス」の中に登場する「仕組み」のキーワードに
・寝かす時間
・小さなゴール
・進捗のみえる化
というのがある。

そしてこれが結果として「スピード」を生む。

ただ、よくよく考えてみるとこのプロセスを経ることで「スピーディ」であることのほかに
・自分(の仕事)の客観視
・成果の質の向上
・ストレスの軽減
も、同時に可能になってくる。

一見、時流のテーマのように見えるけれども、
人間の負の本質に、戦わずして勝利していく知恵がいろいろと読み取れる。

「スピーディ」でない人も一度じっくり読んで見ては?
イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき
イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき
翔泳社
price : ¥2,100
release : 2001/07

【商品詳細】

顧客の意見に熱心に耳を傾け、新技術への投資を積極的に行い、常に高品質の製品やサービスを提供している業界トップの優良企業。ところが、その優れた経営のために失敗を招き、トップの地位を失ってしまう――。本書は、大手企業に必ず訪れるというこの「ジレンマ」を解き明かしベストセラーになった原著、『The Innovator's Dilemma』の増補改訂版である。 ハーバード・ビジネス・スクールの教授である著者は、この逆説的なコンセプトを、学問的体系に基づいた緻密な論理構成によって実証している。事例として取り上げるのは、ディスク・ドライブや掘削機といった業界のほかに、ホンダが進出した北米市場やインテルが支配したマイクロ・プロセッサ市場など。それぞれの業界で起きた「破壊的イノベーション」を検証し、それに対処できない大手企業の宿命ともいえる法則を導き出している。 優れた経営とされてきたものが、「破壊的イノベーション」の前ではすべて無効になり、逆にマイナスの価値さえもちうるという指摘にはただ驚かされる。その点で本書は究極のイノベーション論であり、イノベーション・マネジメントの新境地を切り開いたものとして画期的な論考である。 「ジレンマは、解決できる」として著者が示す処方箋は、「成功体験」をもつ企業のトップはもちろん、イノベーションにかかわるすべての企業人にも必読の内容である。増補された「グループ討論の手引き」は研修のテキストにも活用できる。利用価値の高い1冊だ。(棚上 勉)

久々の星6つ。凄い!

流石は評判通りの見事な本だった。
この本は、技術の進歩やそれに伴うビジネス上の成功について
私が抱いていた常識を、見事なまでに打ち砕いてくれたのだ。
常識はずれの突飛なことを書くだけなら誰でも出来るが、
綿密なデータ分析と判り易く理路整然とした解説が、
この本の素晴らしさを際立たせているのだろう。

この本の主題は技術革新がビジネスに及ぼす影響についてだが、
それまでの勝ち組を一転負け組みに転落させてしまうような技術を
「破壊的イノベーション」と呼んで、特に詳しい分析をしている。
ここで注意する必要があるのは、「破壊的」とは
「破壊的な(なほど画期的)」と言う意味ではない(!)と言うことだ。

「破壊的」とは、単に後で判明した結果(既存の勝ち組を破壊する)
のことでしかない。
多くの破壊的イノベーションが、技術的に高度なものではなく、
実は性能も機能も劣っていたものだと言う事実は驚きだ。
そんな劣った製品も、ひとたび「全く新しいマーケット」を見つけると、
かつては優れていたはずの既存技術をいつの間にか追い越してしまうと言うのだ。

以上がこの本の前半の概略で、これだけでも十分に「眼から鱗」だが、
これで終わらないのがこの本の飛びぬけているところ。
並の本であれば、上記の理論をを元に、
「だから経営者には先見性が求められる」
くらいの結論で終わっていただろう。
ところがこの本では、
「経営者が先見の眼を持っていても対処できない!」
とまで断じている。
「だったらどうすりゃいいの?」と言う、まさにジレンマの状況だが、
ご心配なく。明確に解決策を示してくれる。
それはもちろん読んでのお楽しみだ。


またしても素晴らしい本と出合えたのは喜びであるが、
自分自身のビジネスに活かすことが難しいのが唯一の難点。
経営レベルに立たないと、この本の理論の実践は難しい。
いつか実践できる日が来ることを目標に。。。
ザ・ファシリテーター
ザ・ファシリテーター
ダイヤモンド社
price : ¥1,680
release : 2004/11/12

フィクションの中にファシリテーションの現実がある

わくわくしながら読み進めました。
ファシリテーションに関係する本の中で、最初に読んでおくべき本だと思います。
私自身は、ファシリタティブ・リーダーの章で、主人公のリョウが、
「・・・結果に対する責任をとるのは私ですからね。・・・」と言い切って、
ビジネスリーダーがファシリテーションを使う姿勢を端的に示したシーンが、
非常に印象に残りました。
"ストリーを楽しみながら・・・ファシリテーションのスキルとマインドが確実に身につく”
という宣伝文句にも、ほとんど嘘がないと納得できる内容です。
リョウの今後の活躍を見たく、次作も早速購入して読んでみることにしました。



お金のために働くだけの人は、どんな人生になるのでしょうか…

少し、極端な表現をいたします。

自分が働いた給与という収入源一つが、家族全員のすべての生活の支えに
なっている場合、人間生身の体、働けなくなってしまうこともあります。

またその勤務している会社が、倒産することもあります。
そのようなことが起きた場合、一気に収入がなくなってしまいます。

たとえ夫婦二人で働いていても、多少リスクは減りますが、
お二人に、同じようなことが同時に起きれば、同じ結果です。


このような状況と、人間の見栄が重なったとき、こんな人生にもなりかねません…

毎朝、給料のため生活のために、顔を見るのも嫌な上司がいる会社へ
重い足取りで出社する。

そして、一日何回もひきつりながら笑顔をつくる。
やっとのことでマイホームを手に入れる。

しかし、今度は、長期の住宅ローン返済のプレッシャーの中、
いつも疲れがたまっている。

しかも、この会社をリストラされたら、明日からの生活はどうなってしまうのか?

住宅ローンの支払いが出来なくなれば、住む家がなくなる…等々と、

いつも大きな不安が黒い影のようにつきまとう。もう、とても心配で見ていられません。



まだ日本はトンネルの中、きっと、あなたの周りにも…


「最近、あいつ(あの娘)元気がなく痩せたみたいだな?」
「あいつの会社倒産したらしいぞ?」
「あんないい人が、疲労とストレスが溜まりうつ病になってしまった」…等々。


さらに、もっと酷く、もっと悲惨なことも数多く起きています。


家族同士で殺傷事件、意味のない殺人、破産、一家離散、自殺…等々。


書き出したら切りがありません。

社会の構造に大きな原因があると思いますが、
具体的には、お金が関係していることが大変多いのです。


幸せなプチ投資家(経済的自由人)になるための情報満載の資料
無料で見ることができるそうです。

どこにでもある安っぽい情報ではありませんので、
冷やかしの方は遠慮してくださいとのこと。

本当にご興味のある方のみ、申込みしてみてくださいね。

いったい、どんな資料なのか?!

すべてのことが変わる、解決の第一歩になるかもしれませんよ。


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