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『中国株四半期速報2007年夏号』

中国株四半期速報2007年夏号
中国株四半期速報2007年夏号
亜州IR
price : ¥2,500
release : 2007/05/31

年俸5億円の社長が書いた 儲かる会社のすごい裏ワザ
年俸5億円の社長が書いた 儲かる会社のすごい裏ワザ
アスコム
price : ¥1,575
release : 2007/01/31

自分に当てはめて発想し易いです

私は顧客を増やすための参考に購入しました。前半は営業の方の参考になるかと思いますが、私の場合、後半の具体例に惹かれました。ご自身の会社だけでなく、他社の成功例も書かれているため、どれかは自分がやるべきことに当てはまるのではないでしょうか。それだけでも価値があると思います。
マネジメント改革の工程表
マネジメント改革の工程表
中経出版
price : ¥1,680
release : 2006/09/29

CCPMの解説本としては非常に分かりやすい

CCPM(クリティカル・チェーン・プロジェクト・マネジメント)の解説本としては、非常に分かりやすい部類に入ると思います。
「なんとなくクリティカルチェーンの考え方は分かるが、実際にはどうなの?」という方にはオススメかと思います。
また、「サバよみ虫」など、独特かつ日本の風土にあった面白い表現、直感的に分かりやすいイラストなど、随所に工夫がこらされています。
実践ベースの説明がなされているので、読んでみて納得するところも多いです。

あとは自分自身で体験してみるだけ?
クレーム処理のプロが教える断る技術
クレーム処理のプロが教える断る技術
幻冬舎
price : ¥1,470
release : 2004/12

クレーマーにお悩みの方、幹部・対策責任者にお勧め

著者は、元警察官で、長年、主にスーパーマーケットのクレーマー対策を担ってこられた方。

本書を読んで、クレーマーの典型例と、対策法が分かりました。
時系列で、丁寧に順序を追って書いてあり、非常に分かりやすかったです。

また、単に担当者が対策法を知っていればいいだけでなく、結局は、そのお店の幹部・正社員・アルバイトなどの連携が重要ということも分かりました。

被害を最小限に抑えるためには、普段から、警察などと良好な関係を築くことが大事とのことですが、そのためには、どうしたらよいかが気になる方は、是非お読みください。

しかし、世の中、本当にいろんな方がいらっしゃるんですね。
アイデアのつくり方
アイデアのつくり方
ティビーエス・ブリタニカ
price : ¥816
release : 1988/03

モノスゴクためになります!

モノスゴクためになる本でありながら大変みじかい本です。アイデア作りの本質をとらえているからこれだけみじかいのでしょう。泰斗による書だとおもいます。けっして、広告宣伝マンのためにだけある本ではありません。アイデアをかんがえ出す必要があるすべての仕事にたずさわっている人におすすめの本です。

本書をよみつつおもいだしたのですが、梅棹忠夫さんの『知的生産の技術』に通ずる点があるなとおもいました。この本も本書ほどではありませんが、半世紀近くまえからよみつづけられています。本質をつかんでいるという点で、通底するのかもしれません。また、ある有名な経営コンサルタントでターンアラウンド・スペシャリストであるかたからも、経営課題に対処するアイデアをだす方法として、同じプロセスを辿られていることを聞きました。ロジカルシンキングや問題解決ツリーなどをコンサルタントはしばしば使いますが、つまるところすぐれたアイデアはこのようなプロセスをたどって出てくるのだとおもいました。

60分でよみおえられますので、おおくの人におすすめいたします。
ファシリテーション・グラフィック―議論を「見える化」する技法
ファシリテーション・グラフィック―議論を「見える化」する技法
日本経済新聞社
price : ¥2,100
release : 2006/09

入門書としても、実用書としても!!

ファシリテーションに興味を持ち、まず読んたでみたのが『ファシリテーション入門』。
それに続いて2冊目に購入したのがこの本です。

内容は盛り沢山ですが、
語りかけるような文章とたくさんのイラストのおかげで、サクサクと読み進められます。
ファシリテーション・グラフィックにちょっとでも興味を持たれた方なら、
入門書として最適だと思います☆

ファシリテーション・グラフィックは「話し合いを見えるようする」素晴らしいツール。
話し合いの質が、間違いなく変わる。
しかも会議だけでなく、日常のあらゆる場所で実践可能だということ、
そしてすぐにでも実践できる方法も、この本は教えてくれます。

わたしはこの本をキッカケにファシリテーション・グラフィックを描き始めました。
すると今度は実用書として大活躍☆
現場で役立つヒントが満載で、助けられています。
実践していると起こる“ちょっとした困ったこと”に対する、
著者の豊富な経験に基づいたアドバイスが有難い。

何度読み返してもその度に得るものがある。
ずっと手元に置いておきたい良書です。
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則
幻冬舎
price : ¥756
release : 2007/05

今日からでも出きる時間節約術が掲載

 レバレッジとは梃(てこ)のことです。著者は少ない時間で多くの効果や結果が出る方法を本書でまとめています。

 例えば個人的にはノートPCよりリモートメールの方が捗る、テレビはリアルタイムで見ないなどの章は参考になりました。

 毎日、数分効率的に過ごせれば1年間で数時間もの節約になります。この本では、今日からでも出きる時間の節約術がたくさん載っている。同様の本もありますが、実践できずに終わるものが多い。そんな中、今日からでも出来そうなアイデアが豊富にあり、参考になりました。
考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則
考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則
ダイヤモンド社
price : ¥2,940
release : 1999/03

【商品詳細】

明快な文章を書くことは、明快な論理構成をすることにほかならない――。 本書は、マッキンゼーをはじめとする世界の主要コンサルティングファームでライティングのコースを教えるバーバラ・ミントが、独自の文書作成術を披露した本である。 著者はまず、多くの人がわかりやすい文章を書けないのは、論理構造に問題があるからだ、と指摘する。その上で自らが考案した「ピラミッド原則」と呼ばれる考え方を提示し、物事を上手に論理立てて述べるテクニックを伝授していく。序文で人の注意を引きつけるにはどうすればいいか、相手を説得するのにどんなロジックを用いればいいか、問題点をどうやってまとめればいいか…。文章について人々が抱くさまざまな疑問点について、それぞれ適切なフレームワークを用意している。サンプルとして用いられている事例が複雑でわかりにくいのは気になるが、その分実務でも応用可能な論理的思考の訓練ができる。 仕事で報告書や企画書を作成する必要のある人は、本書の内容を実践することで、戦略に基づいた説得が可能になるだろう。読むのに骨が折れるが、その分密度の濃い1冊だ。(土井英司)

仕事の基本中の基本技術

論理的に考えるとは何か、論理的に話すとはどういうことか?
ビジネスの基本となる考え方をこの本で学ぶことができる。
ロジックツリー、MECE、コンサルタントの技術として広まったものであるが、すでに多くのホワイトカラー層で一般化された技術。いわば、共通言語として学ばなければならない素養として必須の技術だといえよう。この本を読み、メールやレポート、企画書を書く中で応用させればスキルアップします。

大学生なら、できるだけ早い時期にこの本を読む必要があると思う。
それを普段の生活や勉強で応用するだけで、試験の成績や物事の考え方がまったく違ってくるはず。それは、履歴書やエントリーシートを書く時にも必ず役立つ。
さらに、それは人生の基盤となる考え方の確立、就職や起業にも役立つはず。
この本を読むか読まないかで人生は大きく変わるかも知れません。
金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント
金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント
筑摩書房
price : ¥1,995
release : 2001/06/27

【商品詳細】

ミリオンセラーになった『金持ち父さん貧乏父さん』に衝撃を受けながらも、どこか割りきれない思いを抱いた人は多いかもしれない。第2弾である本書は、さらに論を進めて、実際に「経済的な自由」を手に入れるためにどんなプロセスを踏めばいいかをテーマにしている。「金持ち父さん」の教えを実践しようという人にとって待望の書であり、それ以外の人には、お金や仕事に対する自分のこだわりがどこにあるかを気づかせてくれる1冊となるだろう。 「金持ち父さん」と「貧乏父さん」の教えを軸にした展開は前作と基本的に変わらない。ただ今回は、E(従業員)とS(自営業者)、B(ビジネス・オーナー)とI(投資家)の4つのクワドラントからなる「キャッシュフロー・クワドラント」という図を採用。それぞれのクワドラントに属する人のお金や仕事に対する考え方の違いを論じ、E、SからB、Iのクワドラントに移行するためのアイデアを提案している。最終のゴールとするB、Iのクワドラントについては、そこで成功するための指針を示している。 著者によると、この4タイプの人間の違いは、働くのは自分か他人か、お金は誰がどこからもたらすのか、といった考え方の違いが根本にあるという。自分が属するクワドラントを乗り越え、希望のクワドラントに移行するための手段は、本シリーズ最大のポイントにもなっている「ファイナンシャル・リテラシー(お金に関する数字や言葉を理解する力)」の修得に尽きる。税金、資産、投資、負債、貸借対照表などのトピックスをタイプ別に読み解く著者のリテラシーは、今回も新鮮な驚きをもたらしてくれる。 ただ、リテラシーを獲得した後にどのタイプを選ぶかはそれぞれの価値観にかかわる問題である。著者がそこに踏み込んで、BやIを優位においたのは誤解を招くところだろう。働きがいや自己実現などの「ゴール」もまた無視できない。その点でB、Iがどうなのかも著者に論じてほしいテーマである。(棚上 勉)

要は事業家、投資家が勝ち組ということです

前回は、資産と負債の考え方を通して不労所得の重要性を説いていました。
納得は出来るが、いまいちしっくり来なかった人は本書も読んでみるといいかもしれません。
今回は人を従業員(E)、自営業(S)、事業家(B)、投資家(I)に分け、それぞれの立場で、キャッシュフローや心構えを比較対比しています。
結論としてはESでいくら成功しても金持ちにはなれないので、はやくBIに移行すべきということでした。
また投資家をレベル別に分類し、それぞれの問題点を指摘してくれているのは有益でした。
タイ株投資完全マニュアル 企業情報編・特選41銘柄
タイ株投資完全マニュアル 企業情報編・特選41銘柄
パンローリング
price : ¥1,890
release : 2007/04/12

タイ株マニュアル

41銘柄と企業情報数はそれほど多くはありませんでしたが、各企業の情報が事細かく書かれており、これからタイ株を始める人・すでに始めている人共々とても参考になる書籍だと思います。



お金のために働くだけの人は、どんな人生になるのでしょうか…

少し、極端な表現をいたします。

自分が働いた給与という収入源一つが、家族全員のすべての生活の支えに
なっている場合、人間生身の体、働けなくなってしまうこともあります。

またその勤務している会社が、倒産することもあります。
そのようなことが起きた場合、一気に収入がなくなってしまいます。

たとえ夫婦二人で働いていても、多少リスクは減りますが、
お二人に、同じようなことが同時に起きれば、同じ結果です。


このような状況と、人間の見栄が重なったとき、こんな人生にもなりかねません…

毎朝、給料のため生活のために、顔を見るのも嫌な上司がいる会社へ
重い足取りで出社する。

そして、一日何回もひきつりながら笑顔をつくる。
やっとのことでマイホームを手に入れる。

しかし、今度は、長期の住宅ローン返済のプレッシャーの中、
いつも疲れがたまっている。

しかも、この会社をリストラされたら、明日からの生活はどうなってしまうのか?

住宅ローンの支払いが出来なくなれば、住む家がなくなる…等々と、

いつも大きな不安が黒い影のようにつきまとう。もう、とても心配で見ていられません。



まだ日本はトンネルの中、きっと、あなたの周りにも…


「最近、あいつ(あの娘)元気がなく痩せたみたいだな?」
「あいつの会社倒産したらしいぞ?」
「あんないい人が、疲労とストレスが溜まりうつ病になってしまった」…等々。


さらに、もっと酷く、もっと悲惨なことも数多く起きています。


家族同士で殺傷事件、意味のない殺人、破産、一家離散、自殺…等々。


書き出したら切りがありません。

社会の構造に大きな原因があると思いますが、
具体的には、お金が関係していることが大変多いのです。


幸せなプチ投資家(経済的自由人)になるための情報満載の資料
無料で見ることができるそうです。

どこにでもある安っぽい情報ではありませんので、
冷やかしの方は遠慮してくださいとのこと。

本当にご興味のある方のみ、申込みしてみてくださいね。

いったい、どんな資料なのか?!

すべてのことが変わる、解決の第一歩になるかもしれませんよ。


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